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後発隊が到着して、午前4時まで討論が続きました。 内容はサイドパネルの地上高が低いこと、横風に対する安全性、エネルギー収支、ソーラーセル配置、バッテリー個数などです。 その結果、サイドパネルは採用の方向で動くことにしました。 きょうはソーラーカーの倉庫の向かいにあるアリ塚を紹介しましょう。じつはこんなものはここにはいくらでもあり、いままで気にとめることもありませんでした。 |
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きょうは、モーターの紹介をしましょう。 東海大学チームはホイールインモータを使用しています。 このモーターはギヤやチェーンが無いために駆動系のロスがありません。 また、マグネットとコイルのエアギャップを変更することで、効率の良い点を設定することができます。 |
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このあたりはハエが多く、中には人を噛むのがいます。 なぜか無線機のアンテナの上が好きなようで、この写真のようにハエがたかっています。 |
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次はZero to Darwin Projectのソーラーバイシクルのスーパートンカチ号を紹介します。 ソーラーバイシクルは人力とソーラーパワーを使って走る自転車のようなもので巡航速度70km/hとソーラーカー顔負けの速度で走ります。 |
そして最後にインターネットの ホームページの作成場面です。 ノート型コンピュータ・デジタル カメラ・ビデオなどの取材道具を使って、このホームページを作成しています。 |
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