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2013年12月25日(水)、日本太陽エネルギー学会より「新太陽エネルギー利用ハンドブック 第X編 太陽光発電技術」が発行され、この中で木村英樹教授は「第5章 5.8 ソーラーカー」を執筆しました。定価12,000円+消費税。

2013年12月12日(木)16:50頃、ニッポン放送のラジオ中継車が東海大学湘南キャンパスを訪れ、「ザ・ボイス そこまで言うか?」の番組の中で、東海大学ソーラーカーチームドライバーの伊藤樹君をインタビューする模様が生中継されました。

2013年12月7日(土)9:00〜16:00、静岡市にある東海大学付属翔洋高等学校・中等部が東海大学清水キャンパスにおいて、地域連携教育改革プロジェクトとして開催される「ドリームサイエンス」に、東海大学ソーラーカーTokai Challengerを出展し、デモ走行を行いました。

2013年11月28日(木)〜29日(金)、沖縄県市町村自治会館で開催される「平成25年度日本太陽エネルギー学会・日本風力エネルギー学会合同研究発表会」に木村英樹教授が研究発表会運営委員長として参加しました。

2013年11月23日(土)9:00〜15:00、海老名市が主催する「えびな環境フェスティバル」が海老名市役所で開催され、東海大学ソーラーカー「Tokai Challenger」が出展されました。

2013年11月22日(金)、パナソニックの動画ポータルサイト チャンネル パナソニックから東海大学ソーラーカーチーム 2013年の挑戦 Vol.1〜Vol.4 -ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2013- が公開されました。

2013年11月22日(金)、木村英樹教授が審査委員を担当した東芝エレベーターが主催する未来エレベーターコンテスト2013の受賞作品が発表されました。

2013年11月17日(日)、かっぱ橋本通り公西会商店街振興組合が主催する「かっぱのエコひいき祭」にソーラーカーTokai Challengerを出展し、デモ走行などを行いました。

2013年11月15日(金)12:40〜14:10、千葉県浦安市立入船中学校で開催される第50回千葉県教育研究会理科教育部会研究発表大会で、ソーラーカーTokai Challengerを出展、デモ走行するととも、木村英樹教授が「世界最速ソーラーカーの開発〜ソーラーカーの性能と真価〜」というテーマで記念講演を行いました。
 

2013年11月12日(火)、ベクター・ジャパン株式会社が主催する「ベクター・コングレス 2013」(会場:名古屋マリオットアソシア)で、木村英樹教授と大学院生の関川陽さんが「 2013型東海大学ソーラーカー「Tokai Challenger」の開発と計測事例」という講演タイトルで講演を行いました。
 

2013年11月1日(金)〜3日(日)、東海大学湘南キャンパスで開催される建学祭およびホームカミングデーで、ソーラーカーや電気自動車を出展しました。

2013年10月27日(日)、神奈川県立平塚工科高等学校の平工祭に、2011年型東海大学ソーラーカー「Tokai Challenger」を出展しました。

2013年10月24日(木)、ベクター・ジャパン株式会社が主催する「ベクター・コングレス 2013」(会場:東京コンファレンスセンター・品川)で、木村英樹教授と大学院生の関川陽さんが「 2013型東海大学ソーラーカー「Tokai Challenger」の開発と計測事例」という講演タイトルで講演を行いました。

2013年10月16日(水)22:00〜22:50、NHK BS1のワールドWaveトゥナイトのワールドカフェのコーナーで、「豪大陸縦断 ソーラーカーレース」が特集され、東海大学ソーラーカーチームの取り組みが紹介されました。

2013年10月6日(日)〜13日(日)、オーストラリア大陸ダーウィン〜アデレード間3,000kmを縦断するBridgestone World Solar Challengeに4輪の新型ソーラーカーを開発して参戦しました。結果は惜しくも準優勝でしたが世界トップレベルの闘いを繰り広げることができました。ご声援ありがとうございました。YouTube動画リンク

 

2013年9月25日(水)11:05〜11:54、NHK総合(首都圏)で放送される「ひるまえ ほっと」の「@ほっと」のコーナーで、「日本の技術を集めたソーラーカーで世界へ!」というテーマで、東海大学ソーラーカーチームと新型4輪ソーラーカー「Tokai Challenger」が紹介されました。

2013年9月23日(祝・月)14:00〜16:00、イーアスつくばのイーアスホールで開催される、ぼくらの未来がやってくる!「グリーンパワーフェスティバル2013」の「グリーンパワーの達人サミット!」で木村英樹教授が講演とパネルディスカッションを行いました。
モデレータ:鈴木菜央(NPO法人グリーンズ代表理事、greenz.jp発行人)、登壇者:村上敬亮(経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー対策課長)、山王一郎(茨城県つくば市役所生活環境部長)、木村英樹(東海大学工学部電気電子工学科教授)、四井真治((株)ソイルデザイン代表取締役、パーマカルチャーデザイナー)、鈴木俊太郎(藤野電力 設計施行)

2013年9月22日(日)16:00〜17:45、FM横浜の情報番組「EVENING BUZZ」の「Driving Tips Quiz」というコーナーに木村英樹教授が出演しました。放送は17時頃を予定しています。EVENING BUZZのFacebookファンページ

2013年9月21日(土)、中国放送が制作し、山陰放送、山陽放送、山口放送とともに放送するラジオ番組「エネルギー最前線ミライレポート」に木村英樹教授と大久保亮佑学生リーダーがインタビュー出演し、ワールド・ソーラー・チャレンジについて語りました。放送時間は以下の通り。
中国放送 11:10〜11:25
山陽放送 08:15〜08:30
山口放送 08:30〜08:45
山陰放送 08:15〜08:30

2013年9月16日(月)14:00〜14:15、公益社団法人応用物理学会が主催する「2013年第74回応用物理学会秋季学術講演会」が同志社大学京田辺キャンパスで開催され、「表面処理を施したダイヤモンド薄膜におけるp型表面伝導層のコンダクタンスとNO2に対する応答速度」というテーマで大学院生の春田憲一君が講演を行いました。

2013年9月16日(月)、三栄書房が発行する「Motor Fan Illustrated」 Vol. 84が発売され、「MFi Technical Report」のコーナーで、「4輪化が義務づけられたSolar Racer」という記事が掲載されました。

2013年9月16日(月)、ワールドフォトプレスが発行する「モノ・マガジン」10月2日号が発売され、「mono編集部のモノ差し」のコーナーで「世界に誇れるソーラーパネルと学生の熱意の融合。目指せ、三連覇!」というタイトルの記事が掲載されました。

2013年8月27日(火)、2013年10月にオーストラリアで開催される「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ参戦紹介ページ」をアップしました。

2013年8月27日(火)13:00〜15:00、東海大学湘南キャンパス17号館2階ネクサスホールにて、ワールド・ソーラー・チャレンジ参戦記者発表会ならびに新型ソーラーカー「Tokai Challenger」のお披露目・デモ走行が行われました。メディア向けリリース。記事掲載:Car Watch家電Watchレスポンス日刊工業新聞日経BPnet中日スポーツタウンニュースなど。
 

2013年8月24日(土)〜25日(日)、秋田県の大潟村ソーラースポーツラインで2013年型ソーラーカー「Tokai Challenger」のテスト走行を実施しました。YouTubeビデオ

2013年8月10日(土)、PHP研究所が発行する「THE21 2013年9月号」の特別編集付録『灼熱に負けない!「HIT太陽電池のパワー」』の中で、木村英樹教授がHIT太陽電池について語りました。

2013年7月20日(土)〜21日(日)、福島県いわき市の21世紀の森公園で開催された「ふくしま復興祭」に2001年型ソーラーカー「Tokai Spirit 2」を展示しました。
 

2013年7月10日(水)、秦野市立大根小学校4年生約100名を対象とした、ソーラーカーを使ったエコ教室を開催しました。
 

2013年7月6日(土)、世田谷区立山野小学校の開校50周年を記念して、木村英樹教授と東海大学ソーラーカーチームが、ソーラーカーのデモ走行を含む出張講演を行いました。
 

2013年7月1日(月)、木村英樹教授が東芝エレベーターが開催する「未来エレベーターコンテスト2013」の審査委員に選ばれました。審査委員の注目ポイント

2013年6月24日(月)、朝日新聞朝刊の「自分の道、自分で選ぶ 大学進学特集」の中で、「企業と連携、世界と勝負」というテーマで東海大学が取り組むソーラーカーチームが取り上げられました。

2013年6月19日(水)、株式会社ソフトウェアクレイドルの「活用事例インタビュー」で、東海大学ソーラーカーチームが取り上げられました。

2013年6月6日(木)、大阪読書推進会・朝日新聞大阪本社が主催する、2013第9回大阪こども「本の帯創作コンクール」で、木村英樹著「ソーラーカーで未来を走る」(くもん出版)が、高学年(5・6年生)課題図書に選定されました。

2013年6月2日(日)〜9日(日)、サウジアラビア王国のジッダにあるキング・アブドゥルアズィーズ大学で、3.7mの翼幅をもつソーラー飛行機「Sun Falcon 1」のテスト飛行を実施しました。公式試験飛行1日目の動画公式試験飛行2日目の動画
 

2013年6月、アールエスコンポーネンツはRSカタログ発行記念キャンペーンが実施されました。トミカシリーズとして発売されている東海大学ソーラーカー・東海チャレンジャーが500名に当たります!(キャンペーン期間:2013年7月31日まで)

2013年5月23日(木)19:00〜21:00、一橋大学イノベーション研究センターが主催する第19回CO2削減とイノベーション研究会「世界最速ソーラーカーの技術と性能」というテーマで講演しました。

2013年5月22日(火)〜24日(木)、人とクルマのテクノロジー展2013古河電池ブースに、電気自動車「ファラデーマジック2」を展示しました。

2013年5月16日(木)13:00〜、中部放送技術フォーラム協議会が主催する「第22回中部放送技術フォーラム」がNHK名古屋放送局で開催され、木村英樹教授が特別講演として「東海大学ソーラーカーの技術とチャレンジ」というテーマで講演しました。

2013年5月15日(水)13:30〜14:10、日本機械学会が主催する第25回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD25 in 箱根)が箱根小涌園で行われ、この中で木村英樹教授が「世界最速ソーラーカーの技術と性能」というタイトルで特別講演を行いました。

2013年5月1日(土)、安倍晋三首相がサウジアラビア王国のジェッダにあるキング・アブドゥルアズィーズ大学を訪れ講演を行うとともに、日本とサウジアラビアの学術交流などを視察されました。この中で、東海大学と共同で開発しているソーラー飛行機についても説明されました。現地大学記事

2013年4月20日(土)、タカラトミーからトミカ No.26 東海大学ソーラーカー・東海チャレンジャーが発売されました。価格は378円。
「トミカ」は株式会社タカラトミーの登録商標です。©TOMY

2013年4月14日(日)、米国大使館から招待を受け、来日したジョン・ケリー米国国務長官と米国大使公邸で、東海大学ソーラーカーチームが対談しました。
 

2013年4月12日(金)、東海大学ソーラーカーチームは日本ミシュランタイヤ本社を訪問しベルナール・デルマス社長兼CEO、森田哲史広報部長、小田島広明モータースポーツマネージャーをはじめとする社員の方々に対して、2012年の南アフリカ大会の優勝報告および2013年のオーストラリア大会参戦への協力要請を行いました。

2013年4月5日(金)、実教出版が理科教員向けに発行された「じっきょう理科資料No.72」のサイエンスプラザで、木村英樹教授が執筆した「太陽電池の最新事情─ソーラーカーレース世界一はなぜ可能になったか─」(2.62MB)がダウンロードできるようになりました。

2013年3月26日(火)10:15〜10:30、東海大学代々木キャンパス1号館2階理事長室で、JAF(日本自動車連盟)モータースポーツ部の樋山良毅部長より2012年FIA ALTERNATIVE ENERGY CUPの優勝カップが学校法人東海大学の松前達郎理事長に手渡されました。

2013年3月25日(月)、2012年度東海大学秋学期学位授与式が開催されました。

2013年3月21日(木)、ポートメッセなごやで2月23日〜24日にかけて開催されたパナソニック合同展示会「エコ&スマートフェアの取材レポート」が公開されました。

2013年3月13日(水)17:30〜19:30、東京ビックサイトで開催される第4回 国際自動車素材・加工展のAutomotive Engineer's Nightに、木村英樹教授がゲスト出演しました。参加料金2,000円。お申し込みはコチラ

2013年2月27日(水)、笠原良郎氏、浅川陽子氏が監修した「読む 知る 話す ほんとうにあったお話 5年生」 が講談社より発行され、この中で太陽電池で走る車「ソーラーカー、大地を走る」というタイトルで、「東海大学チーム、ソーラーカー国際レース五連覇」についての話が掲載されました。

2013年2月27日(水)15:00〜16:30、チャレンジセンター主催の「コーディネーター・アドバイザー意見交換会」が開催され、ライトパワープロジェクトのコーディネーター佐藤多嘉雄氏と、アドバイザーの木村英樹教授が「真のでかちゃれを目指して」というテーマで講演しました。

2013年2月25日(月)13:00〜15:00、チャレンジセンターユニークプロジェクト・国際環境研究会SEE Projectが主催する「環境わかば会談2013」が東海大学湘南キャンパス8号館401教室で開催され、サイエンスコミュニケーター、ライトパワープロジェクトなど7団体程度が活動報告を行いました。この中で木村英樹チャレンジセンター次長が来賓あいさつをしました。開催報告

2013年2月23日(土)〜24日(日)、「住まいる for you パナソニック2013エコ&スマートフェア」がポートメッセなごやで開催され、ソーラーカーTokai Challengerの原寸大レプリカなどが展示され、学生たちによる説明が行われました。24日(日)の午前・午後には木村英樹教授によるセミナーが行われました。開催報告
 

2013年2月23日(土)9:50〜17:00、日本太陽エネルギー学会・芦屋大学が主催する「電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(西日本)」が芦屋大学国際会議場で、例年通り開催されました。詳細と申し込み書はコチラ
会場:芦屋大学本館国際会議場
講習プログラム(講演者敬称略。内容が変更される場合もあります。)
・「講習会開催にあたって」 宮野良一(芦屋大学 学長)
・「省エネ競技車両の設計製作テクニック」 池上敦哉(ヤマハ発動機)
・「SCIENCE7、14年のあゆみ」 山田喜夫(堺市立堺高等学校)
・「産学連携を活用したソーラーカー開発と技術者育成」 坂本巧 (金沢工業大学)
・「高校生はどこまでできる? エコ電気自動車競技への取り組み」 山本智弘(宮崎県立宮崎工業高等学校)
・「東海大学におけるソーラーカーチーム運営の考え方」 木村英樹(東海大学)

2013年2月16日(土)8:50〜17:40、日本太陽エネルギー学会・東海大学チャレンジセンターが主催する「電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(東日本)」が東海大学高輪キャンパス講堂で、例年通り開催されました。詳細と申し込み書はコチラ
会場:東海大学高輪校舎2号館講堂
講習プログラム(講演者敬称略。内容が変更される場合もあります。)
・「講習会開催にあたって」 川越繁一(日本太陽エネルギー学会事務局長)
・「省エネ競技車両の設計製作テクニック」 池上敦哉(ヤマハ発動機)
・「4輪ソーラーカーによるエンジョイクラスへの挑戦」 藤澤徹,深町裕哉(神奈川工科大学)
・「Ene-1 GPへの挑戦」 蛭間洋明(ミツバ)
・「柏会における車両性能向上の取り組みと分散型MPPTの開発」 伊倉和弘,松山剛法(柏会)
・「ワールド・エコノ・ムーブのアイデア集6」 中村昭彦(first step AISIN AW)
・「東海大学におけるソーラーカーチーム運営の考え方」 木村英樹(東海大学)

2013年2月15日(金)〜3月15日(金)、東レ オートモーティブセンター(名古屋)にソーラーカー「Tokai Challenger」が展示されました。
 

2013年2月9日(土)、読売新聞(関東地方)にパナソニックの4面広告が折り込まれ、ソーラーカーTokai Challengerが登場しました。

2013年2月8日(金)、パナソニックが制作した住宅用太陽光発電システムHITシリーズTVCM(ソーラーカー篇)が公開され、放送されました。

2013年2月8日(金)、日本経済新聞の誌上でパナソニックHIT太陽電池の広告が掲載され、ソーラーカーTokai Challengerと木村英樹教授が登場しました。

2013年2月5日(火)、東海大学チャレンジセンターセミナーおよびチャレンジプロジェクトの最終報告会が開催されました。詳しくはコチラ

2013年2月4日(月)、チャレンジセンター・ライトパワープロジェクト・ソーラーカーチームが、2012年度松前重義賞文化部門最優秀団体賞を受賞しました。

2013年2月1日(金)〜2日(土)、「川崎国際環境技術展2013」がとどろきアリーナで開催され、ソーラーカーTokai Challengerが出展されました。また、2日(土)15:55〜16:20にはセンターステージにて「東海大学ソーラーカーによる世界大会5連覇の足跡」というテーマで木村英樹教授が講演しました。
 

2013年2月1、ベクター・ジャパン株式会社からテクニカルアーティクル「世界一のソーラーカーチームを支えるベクターソリューション」が公開されました。

2013年1月27日(日)14:00〜17:30、東海大学群馬県校友会合同新年会が高崎ビューホテルで開催され、この中で「ソーラーカーレース挑戦の目的」というテーマで木村英樹教授が講演を行いました。

2013年1月26日(土)14:00〜と15:30〜の計2回、東京の北の丸公園内にある科学技術館4階B室シンラールームにおいて開催される科学ライブショー「ユニバース」で、案内役の亀谷和久さん (東京理科大学)のコーナーに木村英樹教授がゲスト出演し、「南アフリカで開催された世界最長ソーラーカーレースでの優勝」について話しました。

2013年1月22日(火)、外務省の海外広報サイトWeb Japanの中のKids Web JapanのHi-Techのコーナーで、World’s Top Solar Car Technologyとして、東海大学ソーラーカーが紹介されました。日本語訳

2013年1月16日(水)、学校法人東海大学松前重義記念基金の松前重義賞の特別教育活動団体奨励賞特別賞を東海大学チャレンジセンターライトパワープロジェクトソーラーカーチームが、また特別教育活動指導者奨励賞特別賞を木村英樹教授が受賞しました。

2013年1月1日(火)、自動車技術会関東支部が発行する機関誌「高翔No.59」の「いどむ」という特集の中で、木村英樹教授が執筆した「世界最速ソーラーカーの開発に挑む」という原稿が掲載されました。

一般社団法人日本太陽エネルギー学会編「太陽エネルギーがわかる本」がオーム社より発行されました。この中で、木村英樹教授はChapter 6 ソーラーカーの執筆を担当しました。コチラで購入できます。

木村英樹著のくもんジュニアサイエンスシリーズ「ソーラーカーで未来を走る〜太陽がつくる自然エネルギーについて考えよう」という本がくもん出版から発行されました。書店などで購入できます。電子書籍版も登場。

東海大学チャレンジセンター編「オーストラリア縦断3000kmの挑戦〜世界最速のソーラーカー」が東海大学教育研究所より発行されました。

日本太陽エネルギー学会編「エコ電気自動車のしくみと製作」オーム社より発行。電気エコランカー、ソーラーカー、燃料電池車などの自作方法などの参考になる本です。執筆陣は、木村英樹(東海大)、池上敦哉(ヤマハ発動機)、鵜沢潔(東大)、澁谷秀樹(富士重工)、鹿野文久(小山高専)、籾井基之(本田技術研究所)、小原宏之(玉川大)。2010年5月には中国語に翻訳された中国語版も登場しました。

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(更新日 2013年12月29日)

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